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福岡営業部 営業第一課 藤井謙次
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広告は消費者と企業をつなぐコミュニケーションパートナー。

営業としてクライアントとパートナーシップを結べるよう励んでいます。営業はクライアントと接する機会が一番多い部署。課題や変化、どういった情報を欲しているのかなど、敏感に感じ取らなければいけませんし、常にアンテナを張っていないといけないと考えています。その感度のよさがパートナーシップを結ぶ鍵となると思っています。
広告は消費者と企業をつなぐコミュニケーションパートナー。クライアントから、消費者からも選ばれるよきパートナーになれるよう、謙虚に次々、小さなことからコツコツと頑張っています。入社して2年目、右も左もわからないというわけではないですが、まだまだ勉強・努力の日々です。

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あるアドマンの一日
6:00
起床。自然と目が覚める。今日のコーディネートをイメージしながら朝食。そして新聞を斜め読み。自分が作った原稿がのっているのを見るとやっぱりうれしい。
7:30
出社。他紙の記事、広告をチェック。スケジュールの確認。資料の準備。新聞は情報が整理されているし、普段興味もないネタも仕入れられるのでしっかり読む時間をとるようにしている。
10:00
A社に訪問。広告担当者と今後の情報収集も交えながら色々な話をする。その中で思わぬ発見があったり、たまにアドバイスを受けたりもする。
11:00
B社の新聞原稿取材。広告申し込みをいただいたB社に原稿取材にいく。目的や、商品の特性、市場などについて聞き取りをし、大まかな原稿をイメージ。きちんとした聞き取りができていないといい原稿はできない。
12:30
昼食。落ち着ける場所にいくことが多い。ごちゃごちゃになった頭の中を整理整頓。
13:00
一旦帰社。デザイナーと原稿打ち合わせ。取材内容をもとに制作を依頼。そのとき担当の人となりもわかってもらいたいので無駄な話もするように心がけている。
14:00
新規開拓
新たな情報を求めて常に能動的に行動。未来のパートナーを探しに。
17:30
帰社。上がった原稿をチェックし、FAXで確認。一発OK。さすがNさん!
後は企画書作成、明日のスケジュール確認。明日はどんなワクワクする情報が出てくるのが楽しみだ。
20:00
帰宅。
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